「沖縄のシンボル」である首里城の正殿などの焼失に関係者は言葉を失った。

最悪でしかないやん・・・><

NO.7915948
沖縄のシンボル「首里城」焼失…「計り知れない損失」と関係者ら悲痛
沖縄のシンボル「首里城」焼失…「計り知れない損失」と関係者ら悲痛
「沖縄のシンボル」である首里城の正殿などの焼失に関係者は言葉を失った。

太平洋戦争末期の沖縄戦(1945年)で灰燼(かいじん)に帰した首里城。

89年から始まった復元に関わった高良倉吉(たからくらよし)・琉球大名誉教授(72)は31日午前4時ごろ、共に復元に取り組んだメンバーからの電話で出火を知った。

那覇市の自宅から見える赤々と燃え上がる炎を「信じられない」とぼうぜんと見つめた。

 沖縄戦で多くの資料が失われた中、関係者が調査や研究を重ねて、正殿復元では建物内部の構造も琉球王国時代を忠実に再現。

「完全木造で琉球王国で使用された往時にかなり近づけた」と自負する。

北殿は資料散逸で内部まで再現できなかったが、沖縄の歴史に触れられる資料館として「他県にはない沖縄の歴史的象徴」をよみがえらせた。


【日時】2019年10月31日 10:26
【ソース】毎日新聞
【関連掲示板】








#1 [匿名さん] :2019/10/31 17:57

あらやだ


#7 [匿名さん] :2019/10/31 17:59

平成5年に復元完成されて30年もの時間と労力が掛かったそうじゃないか


#15 [匿名さん] :2019/10/31 18:00

そもそもアメリカが空爆して壊したんだから金出してもらえ
もしくはアメリカ国債を売って費用を捻出すればいい


#19 [匿名さん] :2019/10/31 18:01

今度また再建、完成する頃には30年くらい後だ‥‥‥