発生日時は13日10時6分頃、77歳女性の傷病者を救出途中の出来事だった。

大問題!!

NO.7871185
東京消防庁「活動手順を見失ってしまった」救助中の消防ヘリから女性落下で心肺停止
東京消防庁「活動手順を見失ってしまった」救助中の消防ヘリから女性落下で心肺停止
東京消防庁は13日、福島県いわき市で台風19号の救助活動に当たっていた消防ヘリ「はくちょう」から70代女性を誤って落下させた事故について会見を開き「活動の手順を誤ったことが事故の要因」と話し「受傷された方、ご家族の皆様に心からお詫びを申し上げます」と謝罪した。

発生日時は13日10時6分頃、77歳女性の傷病者を救出途中の出来事だった。

当初意識は鮮明だったというが、事故後に再度、救出活動に当たった際は心肺停止だったという。

事故が起こった当時の経緯については「通常であれば地面に降ろし、座っていただいてからハーネスのカラビナを取り付ける。しかし今回は、水があるために抱えていた。そのため一緒に降りたもう一人の隊員が、救助員のカラビナを取り付け、さらに本来であれば要救助者のカラビナを取り付けるはずだったが、その手順を見失ってしまった。その後、傷病者を抱きかかえる形でヘリコプターまで到着し、ヘリコプター側のホイストマンという要救助者を中に引き入れる作業をする者に要救助者を渡そうと位置を変えた時、取り付け具がついていなかったことから、傷病者を落下させてしまった」などと説明した。



【日時】2019年10月13日 16:52
【ソース】AbemaTIMES








#1 [匿名さん] :2019/10/13 18:32

ミスしたやつらが、給料から慰謝料はらわずに
税金から全て対応するのが納得いかん!


#2 [匿名さん] :2019/10/13 18:32

だからミスも減らないんだ


#3 [匿名さん] :2019/10/13 18:32

亡くなったみたい


#4 [匿名さん] :2019/10/13 18:32

バカタレが 注意欠陥障害だろ


#6 [匿名さん] :2019/10/13 18:33

今後ないようにしてもらえれば…


#17 [匿名さん] :2019/10/13 18:36

隊員達は良くやった汚い泥水の中多くの人を助け出すんだからミス位有る